
3月3日、アンジェリーナ・ジョリー(アンジー)とジョニー・デップ(ジョニデ)が初共演した映画『ツーリスト』の来日記者会見が都内で行われ、映画『善き人のためのソナタ』でアカデミー賞外国語映画賞受賞したドイツ人監督フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督と、主演のジョニー・デップが出席しました。
本日のゲストは、元タカラジェンヌで女優の真矢みき。花束贈呈でステージに登場するやいなや、監督から「続編『ツーリスト2』は日本で撮影するとこの会見で宣言したから、あなたも是非出演して!」と熱烈コールを受けていた。また、思わず真矢が「あらまっ」と発してしまうほど、真矢に熱視線を浴びせたのは、なんとジョニー・デップであった。 【ジョニー・デップ『ツーリスト』来日会見で元タカラジェンヌに熱視線!】の続きを読む
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アンジェリーナ・ジョリー(アンジー)とジョニー・デップ(ジョニデ)が初共演した映画『ツーリスト』の来日記者会見が都内のホールで行われ、映画『善き人のためのソナタ』でアカデミー賞外国語映画賞受賞したドイツ人監督フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督と、主演のジョニー・デップが出席しました。
ジョエル&イーサン・コーエン監督の最新作で、アカデミー賞作品賞候補となっている映画『トゥルー・グリット』に出演し注目を浴びている、美少女ヘイリー・スタインフェルドが初来日し、都内のホテルで行われた記者会見に出席しました。
36歳という若さで世界三大映画祭を最年少で制覇したファティ・アキン監督。2009年のヴェネチア国際映画祭で審査員特別賞とヤングシネマ賞の2冠に輝いた、映画『ソウル・キッチン』のプロモーションで初来日! さっそくお話を伺ってきました。
ソフィア・コッポラ監督が脱ガーリーを図った、映画『SOMEWHERE』の主演俳優スティーヴン・ドーフが来日し、役柄との共通点は「俳優職が抱く孤独感」だと語った。
昨年、ヴェネチア国際映画祭で最高賞を獲得したソフィア・コッポラ監督最新作『SOMEWHERE』の来日記者会見が1月19日に都内のホテルで行われ、ソフィア・コッポラ監督と主演のスティーヴン・ドーフが登壇しました。
3年ぶり7回目の来日をはたした、歌姫クリスティーナ・アギレラ。初主演映画『バーレスク』の重要なシーンの撮影を振り返りながら、その卓越した歌唱力に口パクの疑いをかけられた過去があったと明かしました。


