[シネママニエラ]ドキュメンタリー映画『ワン・ダイレクションTHIS IS US』が製作されるなど世界的な人気を誇る英国発のグループ=ワン・ダイレクション(略称1D)が、恋をするドキドキを歌った楽曲「ハッピリー」を、日本映画『好きっていいなよ。』の主題歌として楽曲提供することが発表となった。1Dが自作以外での映画楽曲の提供は世界初!【ワン・ダイレクション「ハッピリー」が川口春奈と福士蒼汰主演映画『好きっていいなよ。』主題歌に】の続きを読む
[シネママニエラ]ドキュメンタリー映画『ワン・ダイレクションTHIS IS US』が製作されるなど世界的な人気を誇る英国発のグループ=ワン・ダイレクション(略称1D)が、恋をするドキドキを歌った楽曲「ハッピリー」を、日本映画『好きっていいなよ。』の主題歌として楽曲提供することが発表となった。1Dが自作以外での映画楽曲の提供は世界初!
[シネママニエラ]映画『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』の完成披露試写会が3月25日に東京国際フォーラムにて行われ、主演の染谷将太、長澤まさみ、伊藤英明、子役の升水柚希、それに矢口史靖監督が登壇。映画『悪の教典』以来の再共演となった染谷と伊藤が、さわやかな青春映画であることを強調した。
[シネママニエラ] 映画『パーシー・ジャクソン』シリーズのローガン・ラーマン、映画『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソン、映画『少年は残酷な弓を射る』のエズラ・ミラーが競演した、青春映画『The Perks of Being a Wallflower(英題)』の邦題が『ウォールフラワー』に決定した。日本公開は2013年11月を予定している。
[シネママニエラ] 台湾・香港で歴史的大ヒットした青春映画『あの頃、君を追いかけた』の日本公開が9月14日に決定し、その日本版予告編が完成した。
[シネママニエラ] 刺激を求める女の子達のリアルな姿をポップ&スタイリッシュに描き、ヴェネチア国際映画祭はじめ各国で称賛を浴びたハーモニー・コリンズ監督の映画『スプリング・ブレイカーズ』のトークイベントがラフォーレミュージアム原宿にて行われ、人気モデルの紗羅マリー×エリーローズが出席した。この日は女子ばかりということで、禁断のガールズトークも飛び出し、大盛り上がりのトークイベントとなった。
[シネママニエラ] 2月20日、映画『横道世之介』劇中で大学生を演じた高良健吾、池松壮亮、綾野剛という今大人気の若手実力派俳優3人と沖田修一監督が、映画の舞台であり実際に撮影を行った法政大学にてトークイベントを行った。
映画『キック・アス』のヒットガール役で海外のみならず、日本でも大人気を誇る女優クロエ・グレース・モレッツ初の単独主演作『HICK-ルリ13歳の旅』が、11月24日から日本公開されることが決定した。
日本人の気質として、実在の事件を題材にすることは生々しくなるため避ける傾向にあるなかで、園子温監督は映画『愛のむきだし』『冷たい熱帯魚』『恋の罪』と3作続けてハードな題材を世に送り出した。そのあとだけに、本作『ヒミズ』はマイルドになっているかな?と思ったりしたのだが、いやいや園節を貫いていた。
青春映画『ハザード』(2006年)がツボにはまり、同作インタビューで人柄に魅了されて以来、園監督の作品だと知れば、欠かさず鑑賞している。筆者自身は、映画『ヒミズ』の原作である「ヤングマガジン」連載の「ヒミズ」は未読。ただし参考のために既読者から内容を聞いたが、その違いは“ほぉ”という程度のものだった。それはさておき。川のほとりにある貸しボート屋、どこかで見たぞ!と――茨城県常総市の小貝川河川敷なのでした。
映画の新たな上映方式DCP(デジタルシネマパッケージ)を全国の映画館に導入し、35ミリフィルムでの上映が無くなる日が近いとされ映画業界全体がこの問題に揺れている中で、35ミリニュープリントで名作映画『いちご白書』と『ひまわり』が連続で劇場公開される。
両作品の上映期間中に、映画館で観客に大アンケートを実施!
“フィルムはもう必要ないのか? あるいは残すべきなのか?”を問うアンケートが実施されることが明らかになった。なおかつ“語り継ぎたい映画”第3弾の希望作品についての、観客アンケートも同時に行われるという。
◆実施期間 (場所:新宿武蔵野館)
第1回 11月19日(土)、20日(日)
第2回 12日17日(土)、18日(日)
◆プレゼント内容
『いちご白書』『ひまわり』の35ミリフィルムしおり ※数に限りがあります。
【名作『いちご白書』が41年ぶりスクリーンに復活!フィルム上映存続アンケートの実施も】の続きを読む
「闇金ウシジマくん」で、2011年小学館漫画賞を受賞した真鍋昌平の原作を実写映像化した、映画『スマグラー おまえの未来を運べ』。