南樹里の“映画評マニエラ”

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    カテゴリ:シリーズ/続編映画

    村上隆初監督、映画『めめめのくらげ』2013年4月26日公開決定!アーティスト・村上隆の初監督の実写映画『めめめのくらげ』が、2013年4月26日(金)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズ他全国順次ロードショーとして決定した。

    村上隆は、その独特の現代芸術で、昨今ヴェルサイユ宮殿や、カタールのAI-Riwaq エキシビジョンホールでの個展等を開催し、またルイ・ヴィトンや六本木ヒルズ、アーティストのカニエ・ウェスト、ゆずとのコラボレーション等、日本のみならず、世界的に注目され続けているアーティスト。

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    『ホビット 思いがけない冒険』映画予告編第3弾が登場!世界中で1億人が読んだ、J.R.R.トールキンによる伝説の冒険小説作「ホビットの冒険」を完全映画化するエピック・ファンタジー・アドベンチャー超大作『ホビット』シリーズの公開に向けて、世界中で盛り上がりを見せる中、総勢17名のキャラクタービジュアルが一挙公開!  併せて新予告編も発表された。

    【『ホビット 思いがけない冒険』映画予告編第3弾が登場!】の続きを読む

    新スーパーマン『マン・オブ・スティール』でアンチ3D派が一転した理由とは?新たなスーパーマン誕生の物語を描く超大作映画『マン・オブ・スティール』だが、世界中が注目する2013年最大の注目作を2DとIMAXに加え3Dでも公開されることが発表された。

    圧倒的なビジュアルセンスで全世界を魅了した『ウォッチメン』『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダー監督と、シリーズ累計22億7,000万ドルを突破し、世界的社会現象を巻き起こした『ダークナイト』のクリストファー・ノーランが製作する同作。スナイダー監督は3D映画という手法に対してやや否定的であり、ノーラン監督も自作における3D化は拒否してきただけに、なぜこのタイミングで決断したのか。 【新スーパーマン『マン・オブ・スティール』でアンチ3D派が一転した理由とは?】の続きを読む

    ダニエル・クレイグ『007 スカイフォール』は「最高のボンド映画になった」10月23日(現地時間)、生誕50周年を迎えた007シリーズ最新作『007 スカイフォール』が、誕生の地であるイギリスでロイヤルプレミアを開催した。 【ダニエル・クレイグ『007 スカイフォール』は「最高のボンド映画になった」】の続きを読む

    キャノン砲を持つ姿が最も様になっていたのは、伊藤英明が「エメルギーの塊」と敬意を表する本作の三池崇史監督だった貴志祐介著のベストセラー小説を基に、伊藤英明主演で映画化した『悪の教典』とBeeTVドラマ「悪の教典―序章―」が完成。TOHOシネマズ六本木ヒルズでは、ダブル舞台あいさつが行われた。出席したのは伊藤を含め総勢10名。映画版からは、二階堂ふみ、染谷将太、林遣都、浅香航大、水野絵梨奈、KENTA。ドラマ版からは高岡早紀。そして原作者の貴志祐介も駆け付けた。

    原作者の貴志が「これまでの邦画の常識を覆すものだと思います」と太鼓判を押す出来栄えの本作。主人公のサイコパス(反社会性人格障害)教師“ハスミン”こと蓮実聖司を演じた伊藤英明は、劇中の大殺戮シーンで用いた散弾銃風のキャノン砲を手にし、満面の笑みで祝砲を撃つ場面も。しかしながら、このキャノン砲を持つ姿が最も様になっていたのは、伊藤が「エメルギーの塊」と敬意を表する本作の三池崇史監督であった。

    【伊藤英明「三池監督はエネルギーの塊」、学園殺戮劇『悪の教典』で感情が覚醒する?!】の続きを読む

    「悪の教典-序章-」伊藤英明にハスミン・コール! でも映画を観たら…気軽に呼べなくなる?!10月15日配信開始となるBeeTVドラマ「悪の教典―序章―」の完成披露試写会が、10月10日にTOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、伊藤英明、三池崇史、高岡早紀、原作者の貴志祐介が上映後の舞台あいさつに登壇した。観客からは、劇中で伊藤英明が演じる蓮見聖司の愛称であるハスミン・コールが沸き起こったが、三池監督は「映画版を観たら気軽に『ハスミン』と呼べなくなると思う」とコメントした。
    【「悪の教典-序章-」伊藤英明にハスミン・コール! でも映画を観たら…気軽に呼べなくなる?!】の続きを読む

    2012年の10月6日=トムの日は、『アウトロー』という新たなるトム・クルーズ像を解禁トム・クルーズが『M:i』シリーズのイーサン・ハントの次に選んだのは、英国作家リー・チャイルド著「ジャック・リーチャー」シリーズ。そのジャック・リーチャーこそ、映画『アウトロー(原題:Jack Reacher)』の主役であることは言わずもがな。

    映画『ユージュアル・サスペクツ』『ワルキューレ』の脚本を担当したクリストファー・マッカリーが、監督兼脚本を荷った本作は、トムにとっての新シリーズとなる予定。トム史上最も危険で、ワイルドな新たなるトムがスクリーンに登場するともっぱらの噂だ。10月6日のトムの日に、その噂が事実か判断材料となるポスターが。
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    『劇場版 TIGER & BUNNY ?The Rising-』ティザーポスターテレビシリーズのその後のストーリーを描く完全新作と発表された第2弾ムービーの『劇場版 TIGER & BUNNY ?The Rising-』スーパーティザーポスターのビジュアルはこちら。
    【『劇場版 TIGER & BUNNY ?The Rising-』ティザーポスター】の続きを読む

    悪夢の連鎖!『96時間/リベンジ(原題:Taken2)』日本公開決定リュック・ベッソン製作・脚本×リーアム・ニーソン主演映画『96時間』の続編である『96時間/リベンジ(原題:Taken2)』の日本公開日が、2013年1月11日に決定し、日本版ポスターと新たな悪夢の概要が明らかになった。

    映画『96時間』シリーズでリーアム・ニーソンが演じるのは元CIAの無敵の親父。フランス・パリを舞台にした前作『96時間』では、旅先で誘拐された17歳の娘のために手段を選ばず敵を追い詰める!

    そんな常識破りのエクストリーム・アクション・スリラーは、全米初登場1位、9週連続トップテン入りを果たすなど世界中で大ヒットを記録し、日本でも幅広い観客層を熱狂させただけに、待望の続編に期待が高まる。

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    北野武監督&加瀬亮『アウトレイジ ビヨンド』直撃インタビュー前編 暴力描写や銃撃シーンの工夫と新たな撮影手法を明かす10月6日公開の映画『アウトレイジ ビヨンド』の北野武監督と、本作で2度目の北野組を体験した俳優の加瀬亮が、同作撮影の裏側を語った。

    北野武監督が初めて手掛けた続編映画としても話題の本作。ヤクザの抗争を主軸に、その抗争を利用して組織の壊滅を企むマル暴刑事(警察)のせめぎ合いを描く。

    【北野武監督&加瀬亮『アウトレイジ ビヨンド』直撃インタビュー前編 暴力描写や銃撃シーンの工夫と新たな撮影手法を明かす】の続きを読む

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