150TWICEBORN-sub2[シネママニエラ]女優ペネロペ・クルスが、ベストセラー作家マルガレート・マッツァンティーニによる小説を基にした映画『ある愛へと続く旅』についてインタビューに応じた。本作では、女子大生から高校生の息子の母親までの長い年月を演じている。実生活でも母となりこの映画に挑んだため、ペネロペは「息子が生まれた後でなければ、主人公ジェンマの気持ちを違う風に理解していたのではないかと思います」と語る。

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