西島秀俊「感無量」、常盤貴子「感謝」/映画『CUT』がヴェネチア映画祭で好評9月1日(現地時間)、西島秀俊3年ぶりの主演作『CUT』が、第68回ヴェネチア国際映画祭のオリゾンティ・コンペティション部門オープニング作品としてワールドプレミア上映され、西島秀俊、共演の常盤貴子、そしてアミール・ナデリ監督がレッドカーペットに揃って登場した。

シースルーのロングドレスに身を包んだ常盤は、初めての三大映画祭参加で緊張しつつも、「私をヴェネチア映画祭に連れて来てくだったナデリ監督に感謝します」と述べ、映画祭の雰囲気を楽しんでいる様子。
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