[シネママニエラ]俳優ロバート・デ・ニーロが、主演映画『マラヴィータ』のプロモーションで6年ぶりに来日。同作の第26回東京国際映画祭での公式上映を前に、六本木ヒルズのアリーナに登場し、集まった日本のファンとつかのまの交流をはかった。
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[シネママニエラ]俳優ロバート・デ・ニーロが、主演映画『マラヴィータ』のプロモーションで6年ぶりに来日。同作の第26回東京国際映画祭での公式上映を前に、六本木ヒルズのアリーナに登場し、集まった日本のファンとつかのまの交流をはかった。
[シネママニエラ] ブラッド・ピット製作・主演の映画『ワールド・ウォー Z』ジャパンプレミアが7月29日に開催されることが明らかになったが、それに参加するべくブラッドピットがパートナーのアンジェリーナ・ジョリーを伴って、約1年9か月ぶりに来日することが発表された。
[シネママニエラ] 6月23日、福山雅治、吉高由里子、そして西谷弘監督がTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われた、映画『真夏の方程式』ジャパンプレミア舞台あいさつに出席した。
[シネママニエラ] 約4年ぶりに来日した香港の俳優トニー・レオンが、ウォン・カーウァイと観客に『グランド・マスター』を称賛され、喜びのあまり満面の笑みを見せた。
[シネママニエラ] ハリウッドでも活躍する仏女優のマリオン・コティヤールが最新作である映画『君と歩く世界』のプロモーションで、同作の監督ジャック・オディアールとともに来日。26日には東京・丸の内ピカデリーで催されたジャパンプレミア試写会に登壇し、マリオンと同じ年齢の女優ということから花束贈呈ゲストとして来場した中谷美紀と「将来の共演」を約束するほど意気投合していた。
5月25日に日米同時公開となる映画『メン・イン・ブラック3』の名コンビ、ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズが揃って来日、またトミー・リー・ジョーンズ演じる“K”の40年前を演じたジョシュ・ブローリンとバリー・ソネンフェルド監督もジャパンプレミアに登壇し同作について語った。
3月8日、第84回アカデミー賞作品賞に輝いたフランス映画『アーティスト』のジャパンプレミアが都内の劇場で行われ、約2時間前に日本に降り立ったばかりという、同作のミシェル・アザナヴィシウス監督と、作曲家のルドヴィック・ブールスが舞台あいさつに登壇した。同作はオスカーで最多タイの5冠を受賞ということで、この日のプレミアには、2つのオスカー像が燦然と並ぶ光景が。サイレント映画を演出した監督だけに、壇上では身体を使った表現も多々見受けられ、観客とのコミュニケーションにおいても見事な手腕を発揮。しかしながら「もし多くの人の心をつかむ秘策が分かっていれば映画作りの苦労はないです」と真摯に語った。
11月18日、韓流スターのクォン・サンウが、映画出演10作目となる映画『痛み』のジャパンプレミアの開催に合わせて来日し、舞台あいさつを行った。現在、新作を北京で撮影中であり、東京と大阪のプレミアに出席し、再び北京に戻るハードなスケジュールの中で駆け付けた。映画PRのための来日は、5年ぶり。
足首の負傷が伝えられ、この日も壇上のトークは着座予定だったのだが、座らず。ファンに元気な姿を見せたいと気丈に振る舞ったサンウ。
そんなサンウはファンに対し、「(この作品では)あまりかっこよくない僕の姿を見ることになると思いますが、それが挑戦でした」と語りかける一幕も。劇中のサンウは、髪が五分刈り、やぼったい格好で、始終傷だらけの姿というもの。そんな同作出演の決め手について、「痛みを感じられない男を表現する、というのはどういうものか?ということからはじまり、相手役の女性としっくりこない男女の関係を示すタイトルが『痛み』だというところに興味を持ちました。そして彼が、異なる痛みを知るという物語の展開に惹かれたのです」と述べた。
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11月9日、映画『マネーボール』のジャパンプレミアが東京国際フォーラムにて行われ、主演のブラッド・ピットが、パートナーのアンジェリーナ・ジョリーと共にレッドカーペットに登場し、2ショットでマスコミ向けのフォトセッションに応じた。ベルサーチの赤いセクシードレス姿のアンジェリーナは、熱視線を浴びていた。
アンジェリーナ・ジョリー(アンジー)とジョニー・デップ(ジョニデ)が初共演した映画『ツーリスト』のジャパンプレミアイベントに5組10名様をご招待しま