[シネママニエラ]桜坂洋著の小説を原案に、トム・クルーズ主演×ダグ・リーマン監督で実写化するSFアクション超大作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』特報が到着した。
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[シネママニエラ]桜坂洋著の小説を原案に、トム・クルーズ主演×ダグ・リーマン監督で実写化するSFアクション超大作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』特報が到着した。
[シネママニエラ] 『パイレーツ・オブ・カリビアン』3部作で世界中を席巻したプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが、このほどハリウッドの殿堂入りと称されるウォーク・オブ・フェイムに第2,501個目の星を獲得しその名を刻み、ジョニー・デップ、トム・クルーズといった一流陣が、恩人Pの殿堂入りを祝福に駆け付けた。
[シネママニエラ] 来日中のトム・クルーズが、ザ・リッツ・カールトン東京にて5月7日、主演映画『オブリビオン』相手役のオルガ・キュリレンコ、そしてジョセフ・コシンスキー監督とともに記者会見に出席し、同作を「誇りを持って日本のみなさんにお見せできる作品」といった思いのたけを述べ、同作撮影の日々を振り返った。
[シネママニエラ] 俳優のトム・クルーズが、映画『オブリビオン』のプロモーションを行う為に、2013年2度目の来日を果たした。トムは本日15時頃プライベートジェット機で羽田空港に到着、前日まで沖縄バカンスを満喫していたという。
[シネママニエラ] 英国作家リー・チャイルド著「ジャック・リーチャー」シリーズの「One Shot」を映像化した映画『アウトロー』。日本での公開に先がけて、主演のトム・クルーズらが来日し都内のホテルで記者会見に出席した。その主人公であるジャック・リーチャー役が、トムにとって『M:i』シリーズのイーサン・ハント役に次ぐ新シリーズとなる予定だ。
【映画『アウトロー』トム・クルーズら来日会見/ハプニングを本編に採用!】の続きを読む
トム・クルーズと映画『トロン:レガシー』ジョセフ・コシンスキー監督が初タッグを組んだSF映画『オブリビオン(原題=OBLIVION)』の壮大な世界観が垣間見られる特報が登場。ワールドワイド版のティーザーポスター画像もリリースされた。
トム・クルーズが『M:i』シリーズのイーサン・ハントの次に選んだのは、英国作家リー・チャイルド著「ジャック・リーチャー」シリーズ。そのジャック・リーチャーこそ、映画『アウトロー(原題:Jack Reacher)』の主役であることは言わずもがな。
12月8日(日本時間)、映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』の11か国ワールドツアーのメインとなる、ワールドプレミアがドバイにて開催され、その記者会見が行われたのは世界一高いビル“ブルジュ・ハリファ”の124階(地上425メートル)にある展望台で、主演のトム・クルーズを始め、ポーラ・パットン、サイモン・ペッグ、アニル・カプール、監督のブラッド・バード、プロデューサーのブライアン・バーグの5人が出席した。(※写真は左から、トム、ポーラ、サイモン、アニル・カブール)
12月1日、映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のワールドプレミア実施に合わせ来日した、主演のトム・クルーズ、共演のポーラ・パットン、そして監督のブラッド・バードが記者会見に出席した。1年2か月ぶりの来日となったが、滞在時間27時間という限られた中で、ミッションをクリアーしていくトム。本作では、ほぼノースタントのアクションに挑み、俳優としての姿勢について自身の辞書には「ギブアップの言葉はない!」と表現するなど、エンタメの真髄に触れ、変わらぬ人気の秘訣が当人の口から語られた。
10月6日=トムの日の午後6時に、トム・クルーズが扮するイーサン・ハントによる日本へ向けた緊急ミッションが発動された。全国5大都市、43ビジョン(渋谷、新宿、六本木等の東京25か所、札幌4か所、名古屋2か所、大阪5か所、福岡7か所)を一斉にジャックし、映像が配信されたのだ。このミッションを全国で約200万人が同時に目撃したとされる。