ぼくのエリ 200歳の少女『エクリプス/トワイライト・サーガ』に続きまして。北欧発のヴァンパイア映画の傑作をご紹介します。それが"Lat den ratte komma in/Let the right one in"でして、このたび、邦題が『ぼくのエリ 200歳の少女』に決定しました。

スウェーデンが舞台のヴァンパイア・ラブストーリー。孤独な少年と、ヴァンパイアという秘密をもつ少女エリが出会う。友情、愛とはなにかを問いかけます。

 『ぼくのエリ 200歳の少女』予告編

【ぼくのエリ 200歳の少女=北欧発ヴァンパイア映画の傑作】の続きを読む