南樹里の“映画評マニエラ”

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    タグ:倍賞美津子

    新藤兼人監督が心情を吐露、映画人生“最後”の初日舞台挨拶/『一枚のハガキ』8月6日、御年99歳、日本最高齢の新藤兼人監督作『一枚のハガキ』の初日舞台挨拶がテアトル新宿にて行われ、キャストの豊川悦司、大竹しのぶ、柄本明、倍賞美津子、津川雅彦、そして新藤監督が登壇しました。

    新藤監督にとって、この日が映画人生最後となる初日舞台挨拶だけに、「この映画は私が98歳で撮った作品ですが、自分の人生の終わりに“終わりの映画を一本作っておきたい”と思って、皆さんに集まって頂きました。私の力というより、皆さんの力が大きい。そんな作品です」と述べた。

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    柏原(左)、岡田、佐藤、ロック、土師野、麻生、映画『ロック?わんこの島?』完成披露試写会にて。撮影=南樹里6月9日、同日が“ロックの日”であることにちなんで、映画『ロック?わんこの島?』完成披露会見と試写会舞台あいさつが東京国際フォーラムで行われ、キャストの佐藤隆太、麻生久美子、子役の土師野(はしの)隆之介、倍賞美津子、そして中江功監督、臼井プロデューサーが登壇した。なお試写会には、出演者の岡田善徳と柏原収史も駆け付けた。 【麻生久美子、初の母親役は「(自身の)母親にそっくり」?!/映画『ロック?わんこの島?』完成披露会見&試写会】の続きを読む

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