[シネママニエラ]映画『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』の完成披露試写会が3月25日に東京国際フォーラムにて行われ、主演の染谷将太、長澤まさみ、伊藤英明、子役の升水柚希、それに矢口史靖監督が登壇。映画『悪の教典』以来の再共演となった染谷と伊藤が、さわやかな青春映画であることを強調した。
【染谷将太&伊藤英明『WOOD JOB!』のさわやかさを強調】の続きを読む
[シネママニエラ]映画『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』の完成披露試写会が3月25日に東京国際フォーラムにて行われ、主演の染谷将太、長澤まさみ、伊藤英明、子役の升水柚希、それに矢口史靖監督が登壇。映画『悪の教典』以来の再共演となった染谷と伊藤が、さわやかな青春映画であることを強調した。
[シネママニエラ]大ベストセラーコミックを基に映画化した『潔く柔く きよくやわく』の完成披露試写会が、東京国際フォーラムにて催され、主演の長澤まさみ、岡田将生、高良健吾、波瑠、中村蒼、そして新城毅彦監督が舞台あいさつを行った。同作は胸キュン恋愛映画であることからキャストが恋バナ談義を披露し、登壇者全員による一足早いイルミネーション点灯式も行われた。
8月30日、映画『モテキ』の完成を祝した「モテキパーティー」が、六本木のホテル・グランドハイアットで開催され、主演の森山未來、長澤まさみ、麻生久美子、仲里依紗、真木よう子、リリー・フランキー、そして大根仁監督が出席した。オープニングテーマ曲であるフジファブリック「夜明けのBEAT」が流れる中、ご一行が登壇。森山は「ドラマでやりきった感があったので、(映画化して)何ができるのかなと思った。でも、見てもらえれば分かる!」のだと作品の出来栄えに胸を張った。
7月4日、スタジオジブリのアニメーション映画最新作『コクリコ坂から』の完成会見が、映画の舞台でもある横浜の老舗・ホテルニューグランドで行われ、声優を務めた長澤まさみと岡田准一(V6)、宮崎吾朗監督、そして鈴木敏夫プロデューサーが出席した。
7月16日公開のスタジオジブリ最新作『コクリコ坂から』の豪華声優陣が決定した。主人公の海(うみ)役には、長編アニメーション映画初挑戦となる長澤まさみ。海が心を寄せる少年・俊(しゅん)役には、『ゲド戦記』(2006年)での王子アレン役に続き、再び宮崎吾朗監督とタッグを組む、岡田准一(V6)が演じる。
「海ちゃん役の長澤(まさみ)さんに関しては、三谷幸喜さん脚本のドラマ『わが家の歴史』での彼女のお芝居が良かったので、決めました。そして、海ちゃんの相手役の俊くんには、『ゲド戦記』にも出てもらった岡田(准一)くんに。一度一緒にやっているので、気心が知れているので、お願いすることにしました」と、鈴木敏夫プロデューサー。
本作は、東京オリンピックの開催を目前に控えた1963年の横浜を舞台に、16歳の少女・海(うみ)と17歳の少年・俊(しゅん)の出会い、交流、そして高度経済成長期という時代の中でまっすぐに生きる二人の姿を描く。
【長澤まさみ&岡田准一、ジブリ映画『コクリコ坂から』豪華声優陣が発表!】の続きを読む
13日、映画『岳 -ガク-』の特別試写会が行われ、主演の小栗旬と長澤まさみ、そして片山修監督が登壇し舞台あいさつを行いました。