共演を機に友人になったラッセル(右)とデュランド(左)、中央は神田うの cJulie Minamiアカデミー賞主演男優賞を獲得した映画『グラディエーター』から10年。巨匠リドリー・スコット監督とのコンビで放つ待望のスペクタクル大作『ロビン・フッド』の公開に先立ち、主演のラッセル・クロウと共演のケヴィン・デュランドが記者会見に揃って登場。

ゲストからヒット祈願の破魔矢を渡されたラッセルたちが用意したお返しの品は、うさぎ柄の帽子でした。どうやら、成田空港到着時に被っていたものと同じもののようです。なんの意味が?と思い調べてみました。
【ラッセル・クロウが、お礼返しした「うさぎ帽子」とは?】の続きを読む